【活動報告】最近の取り組み

「わざわざの解剖学」というテーマにてezuの岩野久美子が登壇

「わざわざの解剖学」というテーマにてezuの岩野久美子が登壇

トークイベント「わざわざの解剖学」に登壇しました。一点もの、手染め、月7日だけのアトリエショップ。外から見れば「わざわざ」に映るezuの服づくり。服と人、時間と記憶についてお話ししました。

「わざわざの解剖学」というテーマにてezuの岩野久美子が登壇

トークイベント「わざわざの解剖学」に登壇しました。一点もの、手染め、月7日だけのアトリエショップ。外から見れば「わざわざ」に映るezuの服づくり。服と人、時間と記憶についてお話ししました。

桐生工業高校にて、ezuの岩野久美子が講演を行いました

桐生工業高校にて、ezuの岩野久美子が講演を行いました

桐生工業高校にて講演を行いました。ものづくりを学ぶ高校生に向けて、服づくりやブランドの歩みを通して、自分の感覚を信じ、生き方を作っていくことについてお話ししました。  

桐生工業高校にて、ezuの岩野久美子が講演を行いました

桐生工業高校にて講演を行いました。ものづくりを学ぶ高校生に向けて、服づくりやブランドの歩みを通して、自分の感覚を信じ、生き方を作っていくことについてお話ししました。  

情緒的価値を仲間たちと学ぶ勉強会を開催しました

情緒的価値を仲間たちと学ぶ勉強会を開催しました

ezuのアトリエにて、桐生の歴史や職人の営み、不便ささえも価値に変えながら、「情緒的価値=時間を濃縮したもの」を一緒に学びう勉強会を開催しました。

情緒的価値を仲間たちと学ぶ勉強会を開催しました

ezuのアトリエにて、桐生の歴史や職人の営み、不便ささえも価値に変えながら、「情緒的価値=時間を濃縮したもの」を一緒に学びう勉強会を開催しました。

カオハガン島ではじまった、海の向こうの手仕事『カオハガンキルト』プロジェクト

カオハガン島ではじまった、海の向こうの手仕事『カオハガンキルト』プロジェクト

セブ島沖の小さな島・カオハガン島へ。人口700人の暮らしの中で生まれる手縫いのキルトと、桐生の布の共同作品。電気も水も限られた島で受け取った、ezuはじめてのキルトの物語です。

カオハガン島ではじまった、海の向こうの手仕事『カオハガンキルト』プロジェクト

セブ島沖の小さな島・カオハガン島へ。人口700人の暮らしの中で生まれる手縫いのキルトと、桐生の布の共同作品。電気も水も限られた島で受け取った、ezuはじめてのキルトの物語です。

国境を越えて届くもの。マレーシア日本大使館でのezuヒジャブ展示

国境を越えて届くもの。マレーシア日本大使館でのezuヒジャブ展示

マレーシア日本大使館でezuのヒジャブを紹介しました。桐生の手仕事から生まれた一枚が、文化や宗教を越えて響く瞬間。ものづくりの本質と、これからの海外展開について綴ります。

国境を越えて届くもの。マレーシア日本大使館でのezuヒジャブ展示

マレーシア日本大使館でezuのヒジャブを紹介しました。桐生の手仕事から生まれた一枚が、文化や宗教を越えて響く瞬間。ものづくりの本質と、これからの海外展開について綴ります。

「cafe de flots-カフェ ド フロ 」さまのユニフォームを制作しました

「cafe de flots-カフェ ド フロ 」さまのユニフォームを制作しました

日本のウユニ塩湖とも称される父母ヶ浜。海沿いのcafe de flotsで、20年かけて蓄積された空気感をもとにユニフォームを制作しました。漣や水面の煌めきを技法で表現し、場が放つエネルギーを形にしています。

「cafe de flots-カフェ ド フロ 」さまのユニフォームを制作しました

日本のウユニ塩湖とも称される父母ヶ浜。海沿いのcafe de flotsで、20年かけて蓄積された空気感をもとにユニフォームを制作しました。漣や水面の煌めきを技法で表現し、場が放つエネルギーを形にしています。