ezu graphy
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桐生のものづくりの話も。片山さつき財務大臣との記憶と記録
片山さつき財務大臣と、3度目のご縁をいただきました。東京大学での講義のあと、5人での会食の席で、地方の魅力をいかしたものづくりと、それを支える地域の金融について、ゆっくりと言葉を交わした記録です。
桐生のものづくりの話も。片山さつき財務大臣との記憶と記録
片山さつき財務大臣と、3度目のご縁をいただきました。東京大学での講義のあと、5人での会食の席で、地方の魅力をいかしたものづくりと、それを支える地域の金融について、ゆっくりと言葉を交わした記録です。
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暮らしの循環がうむ、素材と手仕事。なぜ、モンゴルでつくるのか
安いから、ではありません。カシミヤもヤクも、遊牧という数千年の暮らしの循環のなかでしか生まれない。ezuがモンゴルでものづくりをする理由を書きました。
暮らしの循環がうむ、素材と手仕事。なぜ、モンゴルでつくるのか
安いから、ではありません。カシミヤもヤクも、遊牧という数千年の暮らしの循環のなかでしか生まれない。ezuがモンゴルでものづくりをする理由を書きました。
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糸から、つくる。33年のカシミヤ工場と提携しました
モンゴル初のカシミヤ工場の技術者に選ばれ、日本で繊維を学んだ創業者。その工場と、ezuの冬のものづくりが始まります。糸からつくる33年の技術に出会った日のことを書きました。
糸から、つくる。33年のカシミヤ工場と提携しました
モンゴル初のカシミヤ工場の技術者に選ばれ、日本で繊維を学んだ創業者。その工場と、ezuの冬のものづくりが始まります。糸からつくる33年の技術に出会った日のことを書きました。
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一枚の毛から、帽子へ。モンゴルの帽子づくりの夫婦を訪ねました
初はお母さんの愛でやさしく、育ってきたらお父さんの愛で厳しく。フェルトの帽子とバッグをつくるご夫婦の工房と、26年の手仕事を訪ねました。ezuの冬の帽子とバッグづくりが、ここから始まります。
一枚の毛から、帽子へ。モンゴルの帽子づくりの夫婦を訪ねました
初はお母さんの愛でやさしく、育ってきたらお父さんの愛で厳しく。フェルトの帽子とバッグをつくるご夫婦の工房と、26年の手仕事を訪ねました。ezuの冬の帽子とバッグづくりが、ここから始まります。
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フェルトとともに、生きる。モンゴルの女性たちの組合を訪ねました
ウランバートルの地下にある、女性たちのフェルト組合を訪ねました。ノルウェーの支援から20年。フェルトで3人の子を育てた手、コード番号が背負う責任、機械にはつくれない繊細な手仕事のはなしです。
フェルトとともに、生きる。モンゴルの女性たちの組合を訪ねました
ウランバートルの地下にある、女性たちのフェルト組合を訪ねました。ノルウェーの支援から20年。フェルトで3人の子を育てた手、コード番号が背負う責任、機械にはつくれない繊細な手仕事のはなしです。
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革のものづくりが、はじまります。モンゴルの革工房を訪ねました
モンゴルの旅で、革製品の工房と出会いました。2002年に家族ではじまり、デザインから縫製までを一貫して手がける工房です。この出会いから、ezuの革のものづくりが始まろうとしています。まずは、そのはじまりのご報告です。
革のものづくりが、はじまります。モンゴルの革工房を訪ねました
モンゴルの旅で、革製品の工房と出会いました。2002年に家族ではじまり、デザインから縫製までを一貫して手がける工房です。この出会いから、ezuの革のものづくりが始まろうとしています。まずは、そのはじまりのご報告です。
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一枚のフェルトができるまで。モンゴルの手仕事を訪ねました
モンゴル滞在の続きです。チベット仏教のお寺の活動から生まれ、25年以上にわたって女性たちの仕事を支えてきたフェルト工房を訪ねました。羊毛が一枚のフェルトになるまでの7つの工程を体験した記録です。
一枚のフェルトができるまで。モンゴルの手仕事を訪ねました
モンゴル滞在の続きです。チベット仏教のお寺の活動から生まれ、25年以上にわたって女性たちの仕事を支えてきたフェルト工房を訪ねました。羊毛が一枚のフェルトになるまでの7つの工程を体験した記録です。
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雄大な大地モンゴルへ、冬の素材と手仕事に会いに来ました
モンゴルに来ています。ヤク、ウール、カシミヤ、ラクダの毛。冬の素材に会いに来ました。厳しい冬を生きる動物たちの毛に会いに、草原の国のものづくりを訪ねています。
雄大な大地モンゴルへ、冬の素材と手仕事に会いに来ました
モンゴルに来ています。ヤク、ウール、カシミヤ、ラクダの毛。冬の素材に会いに来ました。厳しい冬を生きる動物たちの毛に会いに、草原の国のものづくりを訪ねています。
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有鄰館の矢野園さんに、ezu coffee が並びます
江戸からの蔵が並ぶ桐生・有鄰館。その一角の矢野園さんに、ezu coffee の焙煎豆を置いていただけることになりました。これからは ezu の靴下も。ひとつの縁から、静かに始まります。
有鄰館の矢野園さんに、ezu coffee が並びます
江戸からの蔵が並ぶ桐生・有鄰館。その一角の矢野園さんに、ezu coffee の焙煎豆を置いていただけることになりました。これからは ezu の靴下も。ひとつの縁から、静かに始まります。
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「わざわざの解剖学」というテーマにてezuの岩野久美子が登壇
トークイベント「わざわざの解剖学」に登壇しました。一点もの、手染め、月7日だけのアトリエショップ。外から見れば「わざわざ」に映るezuの服づくり。服と人、時間と記憶についてお話ししました。
「わざわざの解剖学」というテーマにてezuの岩野久美子が登壇
トークイベント「わざわざの解剖学」に登壇しました。一点もの、手染め、月7日だけのアトリエショップ。外から見れば「わざわざ」に映るezuの服づくり。服と人、時間と記憶についてお話ししました。
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桐生工業高校にて、ezuの岩野久美子が講演を行いました
桐生工業高校にて講演を行いました。ものづくりを学ぶ高校生に向けて、服づくりやブランドの歩みを通して、自分の感覚を信じ、生き方を作っていくことについてお話ししました。
桐生工業高校にて、ezuの岩野久美子が講演を行いました
桐生工業高校にて講演を行いました。ものづくりを学ぶ高校生に向けて、服づくりやブランドの歩みを通して、自分の感覚を信じ、生き方を作っていくことについてお話ししました。
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情緒的価値を仲間たちと学ぶ勉強会を開催しました
ezuのアトリエにて、桐生の歴史や職人の営み、不便ささえも価値に変えながら、「情緒的価値=時間を濃縮したもの」を一緒に学びう勉強会を開催しました。
情緒的価値を仲間たちと学ぶ勉強会を開催しました
ezuのアトリエにて、桐生の歴史や職人の営み、不便ささえも価値に変えながら、「情緒的価値=時間を濃縮したもの」を一緒に学びう勉強会を開催しました。
our thoughts
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小さな紙に、広い世界を。作品に添える、ひとつの絵図
モンゴルから届く作品に、小さな絵図を一枚添えます。岩野が草原に立った日の景色と、循環をあらわす円のこと。
小さな紙に、広い世界を。作品に添える、ひとつの絵図
モンゴルから届く作品に、小さな絵図を一枚添えます。岩野が草原に立った日の景色と、循環をあらわす円のこと。
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服のなかの、小さな絵図。ezuの織りネームのはなし
ezuの織りネームは、地図をひらく絵を、いちばん細い金の糸で織った小さな一枚。桐生の縁がつないだ福井のリボンの織物屋さんと、絵のなかに織り込んだメッセージのことを書きました。
服のなかの、小さな絵図。ezuの織りネームのはなし
ezuの織りネームは、地図をひらく絵を、いちばん細い金の糸で織った小さな一枚。桐生の縁がつないだ福井のリボンの織物屋さんと、絵のなかに織り込んだメッセージのことを書きました。
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ウール、カシミヤ、ヤク、キャメル 草原の4つの毛のはなし
モンゴルの旅で出会った、草原の4つの毛。羊のウール、山羊のカシミヤ、ヤク、ラクダのキャメルの違いと持ち味を、現地で教わったお話をもとにひとつの表にまとめました。
ウール、カシミヤ、ヤク、キャメル 草原の4つの毛のはなし
モンゴルの旅で出会った、草原の4つの毛。羊のウール、山羊のカシミヤ、ヤク、ラクダのキャメルの違いと持ち味を、現地で教わったお話をもとにひとつの表にまとめました。
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リネン、コットン、ヘンプ、シルク 4つの天然繊維のはなし
リネン、コットン、シルク。ezuの服を形づくる三つの天然繊維の性質を、ひとつの表にまとめました。それぞれの素材の記事への入口と、しわや縮みといった「弱さ」についてezuが考えていることも、ここに書いています。
リネン、コットン、ヘンプ、シルク 4つの天然繊維のはなし
リネン、コットン、シルク。ezuの服を形づくる三つの天然繊維の性質を、ひとつの表にまとめました。それぞれの素材の記事への入口と、しわや縮みといった「弱さ」についてezuが考えていることも、ここに書いています。
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一粒に気を向ける。ezuの「貝ボタン」に宿る光と非効率さへの想い
ezuの服に欠かせない貝ボタン。効率を度外視し、1000個を一つひとつ手作業で検品する「ハンドピッキング」には、ezuのものづくりの思想が凝縮されています。自然界にしかない不均一な輝きと、非効率の中に宿る想い。
一粒に気を向ける。ezuの「貝ボタン」に宿る光と非効率さへの想い
ezuの服に欠かせない貝ボタン。効率を度外視し、1000個を一つひとつ手作業で検品する「ハンドピッキング」には、ezuのものづくりの思想が凝縮されています。自然界にしかない不均一な輝きと、非効率の中に宿る想い。
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その「カシミヤ100%」は、ほんとうですか 本物と偽物のはなし
産地の市場で見た「カシミヤ100%」の現実。プロでも触っただけではわからない偽物と、燃やすとあらわれる本物。タグの数字の見方から、私たちが現場に通う理由まで。本物を選ぶためのはなしです。
その「カシミヤ100%」は、ほんとうですか 本物と偽物のはなし
産地の市場で見た「カシミヤ100%」の現実。プロでも触っただけではわからない偽物と、燃やすとあらわれる本物。タグの数字の見方から、私たちが現場に通う理由まで。本物を選ぶためのはなしです。
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櫛で梳きとる、やわらかさ カシミヤという素材
カシミヤは、山羊が粗い毛の内側に生やす細い産毛。バリカンで刈らず、春に櫛で梳き取り、刺し毛を一本ずつ手で選別する。やわらかさの向こうにある手間と、産地モンゴルで考えたことのはなしです。
櫛で梳きとる、やわらかさ カシミヤという素材
カシミヤは、山羊が粗い毛の内側に生やす細い産毛。バリカンで刈らず、春に櫛で梳き取り、刺し毛を一本ずつ手で選別する。やわらかさの向こうにある手間と、産地モンゴルで考えたことのはなしです。
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一年に一度の毛の衣替え ヤクという素材
刈るのではなく、抜け替わる毛を櫛で梳き取る。ヤクの毛は、一年に一度、一頭からわずか100グラムだけ採れる、草原の貴重な素材です。モンゴルで群れに出会った日のことと、はじまった冬の手仕事のことを書きました。
一年に一度の毛の衣替え ヤクという素材
刈るのではなく、抜け替わる毛を櫛で梳き取る。ヤクの毛は、一年に一度、一頭からわずか100グラムだけ採れる、草原の貴重な素材です。モンゴルで群れに出会った日のことと、はじまった冬の手仕事のことを書きました。
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羊の毛の中で眠る ウールという素材
モンゴルの旅で泊まったゲルの壁は、羊毛のフェルトでできていました。着るものになる前から、家であり、暮らしだった羊の毛。縮れとうろこの仕組みから、羊3頭分のフェルトの靴まで。いちばん身近な毛、ウールのはなしです。
羊の毛の中で眠る ウールという素材
モンゴルの旅で泊まったゲルの壁は、羊毛のフェルトでできていました。着るものになる前から、家であり、暮らしだった羊の毛。縮れとうろこの仕組みから、羊3頭分のフェルトの靴まで。いちばん身近な毛、ウールのはなしです。
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色の名前になった毛 キャメルという素材
コートでおなじみの「キャメル色」は、ラクダの毛の色がそのまま名前になったもの。ゴビの暑さと寒さを生きるフタコブラクダの毛の、張りと強さ、染めない色のうつくしさのはなしです。
色の名前になった毛 キャメルという素材
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コミュニケーションから生まれるもの 。ezuのものづくりとサヴォアフェール
手仕事や伝統、異文化との対話から生まれるezuのものづくり。根底にあるのは「人と人とのコミュニケーション」。桐生の産地や65年動き続ける編み機との出会いが生む、機能を超えた情緒的価値と血の通ったプロダクト。
コミュニケーションから生まれるもの 。ezuのものづくりとサヴォアフェール
手仕事や伝統、異文化との対話から生まれるezuのものづくり。根底にあるのは「人と人とのコミュニケーション」。桐生の産地や65年動き続ける編み機との出会いが生む、機能を超えた情緒的価値と血の通ったプロダクト。
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【製造現場】ezuの靴下ができるまで。ヴィンテージ編み機で丁寧に編む。
ezuの靴下は、ひとつひとつの工程の積み重ねから生まれています。長年使われ続けてきたヴィンテージ編み機で、コットンやシルクを丁寧に。製造の空気感を、ぜひ動画で感じてみてください。
【製造現場】ezuの靴下ができるまで。ヴィンテージ編み機で丁寧に編む。
ezuの靴下は、ひとつひとつの工程の積み重ねから生まれています。長年使われ続けてきたヴィンテージ編み機で、コットンやシルクを丁寧に。製造の空気感を、ぜひ動画で感じてみてください。
atelier shop
毎月、月初の1日から7日まで ひらいています。
〒376-0043 群馬県桐生市小曾根町4−45